Refee診療案内

レーザー脱毛

医療レーザ 脱毛
ライトシェア医師の管理のもと、医療用のレーザーにて安心・安全・確実に永久脱毛を行っています。針脱毛のように毛を伸ばすことも不要でスピーディーに脱毛できます。脱毛に最も適したロングパルスのダイオードレーザー「Light Sheer」と高周波&光を照射するフォトRF「オーロラ」を併用することで太い毛から産毛にまで対応可能です。ダイオードレーザー「Light Sheer」とフォトRF「オーロラ」はともに先端部分に冷却装置がついており、針脱毛のような痛みがありません。

レーザーは太い毛の脱毛に威力を発揮します。産毛などの色素の薄い毛はレーザーでは脱毛するのは難しいのですが、フォトRF「オーロラ」から照射される高周波は産毛などの色素の薄い毛にも有効です。


レーザー脱毛の原理
黒い色素に反応する波長のレーザーを使用します。黒い色素以外には反応しませんので、皮膚には反応せず毛根の黒い毛にのみエネルギーが吸収され、毛母細胞を破壊し2度と毛が生えなくなります。目に見えている毛は、毛穴の数の1/3〜1/4にすぎず、残りの毛は休止期といって生えていない状態にありますので、休止期の毛穴にいくらレーザーを照射しても反応しません。毛が生え変わるサイクル(毛周期)は部位によって異なりますが2〜3ヶ月なので、この毛周期に合わせて毛がきちんと生えそろってから照射するほうが効率よく脱毛できます。

gdmクリニックの脱毛の特徴
■早い
両ワキなら照射時間は10分もかかりません。
■痛みが殆どない
冷却装置が皮膚にあたる部分についていますので痛みは殆どありません。軽く輪ゴムではじかれる程度です。
■少ない通院回数で脱毛完了
両ワキだと毛周期にあわせて2〜3ヶ月の間隔で5回前後照射すれば太い毛は生えてこなくなります。ただし個人差はあります。

脱毛をお受けになる場合の注意事項
レーザーは黒い色素に反応しますので、脱毛する1ヶ月前からは抜かずに剃るだけにしてください。また脱色も同じ理由でしないで下さい。日焼けをするとメラニン色素が皮膚に増え、皮膚にもレーザーが反応して痛みが強くなりますので1ヶ月前から日焼けは控えてください。
妊娠中の方、光過敏症の方は脱毛できません。


レーザー脱毛の流れ
1.ご予約:完全予約制ですので電話にてご予約下さい。 電話:086‐237‐3811
2.カウンセリング・テスト照射:無料で行っています。こちらも要予約です。
3.本照射:テスト照射で特に問題なければ本照射をうけていただきます。前日に毛を剃っていただくとスピーディーに脱毛にとりかかれます。


脱毛業界裏話
エステでも安い値段でIPL脱毛・光脱毛・不再生脱毛などのネーミングで脱毛していますが、光の波長が脱毛には不適切な器械を用いている施設が殆どですので、ヤケドトや毛がまた生えてきたというトラブルが後を絶ちません。また最初は安い見積もりを提示して安心させますが、医療用レーザーのように脱毛に適した器械を使用していないのでなかなか毛が減りませんが、「あなたは特異体質だからなかなか毛が減らない。追加照射が必要」などともっともらしいことを言って追加料金が加算されていくそうです。ワキの脱毛で70万円以上支払ったのに半分も毛が減らずにgdmクリニックに転院してこられた患者さんもいらっしゃいます。有名人を起用した派手な宣伝をしているところは、広告宣伝費をまかなうためにもこういう商売をせざるをえないのだと思います。そもそも脱毛は医療行為ですので、医療機関以外で行うのは違法です。医療機関での脱毛ならどこでも安心かというとそうではありません。使用しているレーザーで脱毛効果が決まってしまいます。キャンデラ社のアレキサンドライトレーザー「ジェントルレイズ」はロングパルスではないのでヤケドの危険性がありますし、サイノシュア社のアレキサンドライトレーザーはロングパルスですが冷却装置がついていないため痛みが強くエネルギーを高められずなかなか減毛しません。脱毛に最も適したレーザーはロングパルスのダイオードレーザーですので、ロングパルスダイオードレーザーを使用しているクリニックが安心です。また複数レーザーを持っている大手クリニックなどは、患者さんが強く要求しないと冷却装置のついている器械で脱毛をしてくれないという話も患者さんからお聞きしたことがあります。レーザー脱毛の症例数日本一の東京渋谷の高橋医院のHP(http://jps.ac/index_nswf.html)に脱毛のことを詳しく記載していますので、興味のある方はご覧ください。

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